ヘキサギア レビュー。 ヘキサギア プラモ・エキシビション:パラポーン・LAT ミラー

ヘキサギア【バルクアームβ《ランバージャック》】仮組み完了!

追加装甲とホバーユニットで、下半身がボリュームアップした事と、新規パーツの頭部と胸部装甲のデザインがカッコいいというのがその主な要因になるんですが、それ以外にも専用武器の「スラッガーブレード」がこれまたカッコいいんですよ。 交換パーツを使う事で右手をバイティングシザースにする事もできます。 何でも画像が見ずらかったようで 少し画像が明るく成っているようです。 武器一体型ハンドパーツはポージングするのに便利ですが、塗装するとなると別の話。 こちらはシオマネキのような形状をしたヘキサギアで ハイドストームの残骸から解析したフレームを再現製造したものなそうです。 腰は前後に大きく動きますが、後ろへ動かした時はパーツの隙間が気になります。

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ヘキサギア アーリーガバナーVol.3 レビュー

上腕にはロール軸があり手首はPVC製のBJです。 マシンガンを構えて追いかけてくる 「追跡者」です。 だがしかし。 シールドの形状も特徴的で面白い武装です。 あとはやはりバイティングシザースは魅力的な武装ですね。 スネ装甲とホバーユニット。 横へは水平にまで広ろがります。

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ヘキサギア アーリーガバナーVol.1 素組みレビュー

キットの方もハイドストームのランナーが流用されていますが、 ハイドストームの面影が残っている所はほとんど無いです。 【51真ん中】 48をハメるときにイ2を入れるが 入りにくいときは 48のイ2側を少し外してイ2に近づける。 ヘキサギアのバルクアームと並べて。 より良く成ったなと感じられたのは、武器と一体型の手が付いていることです。 あと、込み入ったデザインを作り上げて行くのも楽しかったです。 「よくやった方だ、リバティーアライアンスの犬」 あまり動的なポーズはとらせていませんが、腰の関節も高い位置にあり、普通のガバナーより深くかがむことができます。

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ヘキサギア アーリーガバナーVol.1 素組みレビュー

配色も大部分は再現されていて細かいケーブルなどが足りないぐらいでした。 頭部は可動範囲は狭いですが上左右に動きます。 多脚構造の機体で右手にはフレイムスロワー、左手には巨大なバイティングシザースが装備されています。 ただ一部関節が緩めな所があったので若干きつめに調整した方が遊びやすいかもしれません。 一部パーツは接着してしまった方が良いかと思います。

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ヘキサギア プラモ・エキシビション:パラポーン・LAT ミラー

尋常じゃない量のハンドパーツがついています。 コトブキヤ的には、「ヘキサギアはMSGやFAをベースに組み替え要素を高めたプラモ」とのことですが、今回の「ハイドストーム」は組み替えの他にも、動物型メカとしてデザインの破綻がなく、個人的にはようやく理想の動物ロボに近づいた感じ。 前後の可動範囲もかなり広いです。 パッケージで搭乗しているポーンA1と。 何度無くしかけたことか・・接着推奨です。 諸般の事情もなにも……まぁ知ってる人は知ってるでしょうが、成形不良です。 しかし、イメージカードの最後の二行は世界観を驚く程膨らませてくれます。

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ヘキサギア レイブレード・インパルス を作ってレビューしてみた!

いろいろポーズを取らせてみます。 「毎度毎度だが、付属のイメージカードは必見!」 圧倒的な戦闘能力を持ち、敵の軍勢の進行すらも単機でどうにかしてしまうエクスパンダーは「勝つの無理だろ」と感じさせます。 数限りない、カスタマイズやバリエーションが可能って事ですね。 「メイン武装、ガトリングブレード」 キャラクターを象徴する武器、ガトリングブレード。 それでは、早速 開封して行きます。

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ヘキサギア アーリーガバナー (密林戦仕様)レビュー

こちらはフライングベース・ネオの一部パーツからなる専用ベース。 あまり入りにくいようならジョイントを外して ジョイントと10または8の接続部分、 ジョイントと11との接続部分に 直にジョイントを差し込み、何回か動かしてみる。 個人的にはもうここでアツさ爆発中二病大炎上ヒャッホーな設定だ。 注意点としては、バックパックのチューブや武器の持ち手部分はパーツが外れやすくなっています。 横方向にも大きく動きます。 作っていて独特の面白いプラモデルだなと思いました。 翼の中間パーツを使用しないのですがランナーの配置上付属致しますのでご活用いただければと。

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