ストローク ラボ ten。 「ストロークがしやすく感じる最新パター」オデッセイ ストローク ラボ ブラックシリーズ テン S

オデッセイ ストローク ラボ の購入&評価/なるほどプロが使うわけだ│楽しい GOLF LIFE

国内男子ツアーの開幕戦「東建ホームメイトカップ」では小田孔明プロ、池田勇太プロ、などのトッププレーヤーを始め、数多くのプロが使用していました。 ピンのアンサー型がどのメーカーも作る定番中の定番となったように、名器・スパイダーパターも「スパイダー型」というパターの大定番となっていくのかも。 ベントネックがベースモデルで、他に『CS』(センターシャフト)というモデルもあります。 それでは、最新作をご紹介する前に、まずはストロークラボと「STROKE LAB シャフト」についておさらいしておこう。 一般的には、ベントネックはストレートにヘッドを動かして打ちたい人向け。 この点は『スパイダーX』と同等という感じでした。 やさしいのは間違いないので、もう少し試してみようと思っています。

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[AD] 「高慣性モーメントパターはミスに強い」は本当か!? 最新モデルストローク ラボ ブラック シリーズ テンと過去の名器を徹底比較!

素振りしても良い感じです。 言うことなしです。 すでに多くの男女プロが手に取り、その打球感に好感触を見出している。 日本のツアーでテストが始まったのは、9月のミヤギテレビ杯の練習日から。 『ストロークラボ ブラック テン S パター』は、転がりの良いパターです。 打ち応えも完璧です。

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『ストロークラボ ブラックシリーズ テン』と『スパイダーX』を打ち比べて見た!

確かに「8本足のクモの巣状」かもしれないが、オデッセイ TENは単なる模倣パターではない。 やさしいけれど、それだけではなく、感性を活かしたパットをしたいゴルファーにもオススメします。 オデッセイは、世界一のパターメーカーです。 オデッセイが採用する素材と設計のおかげで、パターヘッドが大きくなりすぎないのもポイントだ。 打音を高音にして、音量も大きめにすることで、しっかりした打感を実現しているそうです。 フェースが回らないように注意をしながら打たないとブレやすいイメージがありました。 打つたびにストロークのテンポが不安定になりがちなゴルファーも、再現性の高いパットができるのだ。

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『ストロークラボ ブラックシリーズ テン』と『スパイダーX』を打ち比べて見た!

ストローク ラボ ウィメンズ• 僕もその一人になるのかもしれません。 競技と仕事を両立しながらのゴルフ漬け。 ストロークラボTENを熱心にテスト キャロウェイといえば、ストロークラボと並んで転がりが良くなる「マイクロヒンジ・インサート」も人気だが、そのインサートはストロークラボTENにも搭載されている模様。 バリエーション ・ヘッドのバリエーションは10種類で、それぞれにネック形状が1〜3種類ある。 フェースの開閉を使わずにストレートに打ちやすいのがスパイダー型、ピン型はその中間。

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スパイダーすぎるオデッセイ!? 「ストロークラボ10」の打感にプロが仰天

スコアは負けても、専門的な知識は負けません。 オデッセイの社員もTENがSpiderに似ていることは認めるだろう。 ここでは「ホワイト・ホット2・ボール」が8球、「ストロークラボ テン」は10球が入ってパーフェクトだった。 それが自分とパットの個性として利用できるようなイメージが作れれば、『ストロークラボ ブラック テン S パター』は最高の武器になります。 2018年の初夏に、『スパイダー ツアーレッド』を使用し始めたのは、米ツアーを見ていて、その使用率の高さに無視はできないと考えるようになったからです。 DOUBLE WIDE ARMLOCK パター• 硬さと軟らかさのバランスが絶妙だし、カバーの素材がソフトになった今どきのボールとも相性が良いはず」 コースでのイメージだけじゃない。 タッチを気にしたりフェースの向きや打点にシビアにならず、カップに向かってボールを打ち出すことだけを考えれば、あとはパターが動きたいように動くだけ。

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外重・内軽パターの違いは?スパイダーXとストロークラボTENを比較|ゴルフサプリ

ROSSIE パター• フェース開閉ができるショートスラントネックを使えば、ブレード型(ピン型)のようにヘッドを開閉することができ、マレットがどうしても苦手だった人にも比較的受け入れやすくなっています。 距離感がつかみやすい打感ですよ。 契約プロの要望があって、作られた物語を感じますが……、この完成度を知ってしまうと、遠い将来、「スパイダー型」ではなく、この形状のパターは「10番」と呼ばれていても、何ら不思議はないと思いました。 『ストロークラボ ブラック TEN CS パター』は、さすがの『ストロークラボ』という感じで、スムーズにストロークできます。 ヘッドタイプは、見た目通り非常に高い慣性モーメントを実現しているため、ミスヒットにも寛容です。 また、フェースの打感を活かすための仕組みとしても、機能しています。 シャフトとの相性も良いようです。

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外重・内軽パターの違いは?スパイダーXとストロークラボTENを比較|ゴルフサプリ

フィル・ミケルソンはこのパターのおかげで9百万ドルを手にした。 極めて普通に、ショートネックのパターを打っている感じでストロークできます。 R-LINE ARROW パター• 『ストロークラボ ブラック TEN CS パター』の特徴であるセンターシャフトは、ヘッドに直接シャフトを入れるタイプではなく、ショートネックが圧着されているタイプです。 短いパットから中間距離、ロングパットまで、変に意識することなく、ゴルファーの感性ときれいにシンクロします。 唯一の不安材料は距離感だったが、、すぐに不安は解消された。

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転がり抜群!オデッセイ「ストローク ラボ ブラック シリーズ TEN パター」|ゴルフサプリ

打音を高音にして、音量も大きめにすることで、しっかりした打感を実現しているそうです。 『ストロークラボ ブラック TEN CS パター』は、2種類発売される内の1つのヘッドモデルのパターで、『TEN』はヘッドモデルの名称です。 打感にも、それほど両者には差がありません。 ヘッドの重みを感じながらゆったりストロークするには、この太いグリップがベストマッチです。 当然、転がります。 TEN S パター• しかも、どうやら過去作に改良が施された最新バージョンのようだ。

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